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えいむ(笑)

ビョーンビョーン。
意味は無いです。

先日プロ配信を見てAimingに注目して見ていたところ、敵が動いた方向にススッとAimを追従させて撃っているのが素晴らしいなと感じた次第でございます。
CSのせいか自分のせいかは分からないけど、ピュッと投げる感じでAimingしちゃうのが自分の悪い癖だなと改めて認識しました。
CSに比べてTF2のスカウトやメディックは動きが早いので、こちらも敵の弾を食らわないように動いてると相対的な速度がエラいことになっちゃってるわけですよね。特に至近だと。
そうなると自分の短期的な敵の位置予測が当たることがあんまり無いと。

このことにブランクを入れてFPS暦6年ほどにしてようやく気づいたわけであります。
そして鍛錬しようとわっそうでこの画期的なAim方法を取り入れようとしたところBOTにボコボコにされました。
世間はいつだって冷たいのです。

わっそうわっそう

某プロを抱えるTF2最強クランはQuakeでAimを磨く。
某FPSで好成績を収めTF2での活動を開始したクランはwarsowを嗜むとか。
つまりTF2でのスカウトタイマンよりも早いゲーム展開を見せるゲームで脳をクロックアップしてからTF2をやればバシバシ当たるという寸法ですね。

その尻馬に乗るためにクランメンの方々と3人でわっそうわっそう!!してきました。
スポーツ系と呼ばれるものを初めて真面目にやったけど、やっぱり難しい。
ノーマルレベルのBOTにも虐殺される日々・・・。
はたして開放の日は来るのか、乞うご期待。

DoD:S

DoD:SがFreeWeekendということで、突撃してきました。
鯖に入ったらTF2で見たことある人たちばっかりで笑ったw

DoD:Sをやって感じたこととしては、リアルと非リアルの中間ぐらいでいわゆるカジュアルなゲーム。

キャラの挙動はSourceエンジンそのまんまって感じ。
スタミナゲージや伏せがあったりしてこの辺は戦争FPSらしい。
突撃兵っぽいのを主に使ってたけどマシンガンだと中距離以遠はほぼ当たらない。
この辺りはマップによる使い分けと味方との連携ですかね。

経路が多く裏取りが激しいので、局地で見ると最後の旗以外はあんまり膠着しないかも。
全体で見るとこっちの旗取ったと思ったら向こうが取られた!ってことが多いので、ぐるぐる回る感じ。
逆にTF2のような一本道のマップをプレイをするゲームから始めた人は裏取りの多さに戸惑うだろうし、裏取りを学べるゲームだと思う。

キークラスとしてのスナイパーやマシンガン兵が人数制限されてるあたりは良い。
マシンガンの制圧力は異常。それだけに重要なクラスかと。
スナイパーは開けた場所が少ないので芋になりがちかも。
ロケラン兵は良く分からない。たまに撃ち込まれて結構な人数が死んでた。

TF2風のフリーズカムとか制圧システムは面白い。
DoDだと自分を殺した敵の位置がいまいち良く分からなかった記憶があるので、DoD:Sのフリーズカムはそういう意味でもゲームに動きを持たせますね。

まあDoDがあんまり好きではなかった自分としては、DoD:Sはかなり楽しめるようになっていた様に思います。
今回はビギナーの方が多かったので適当に突っ込んでもなんとかなりましたが、もし購入して慣れてくる人が出てくるとキャンプゲーになってくることがなんとなーく分かるので自分は購入しません。
良く分からないところから殺されるの嫌いなんです(><;
それにロケジャンも出来ませんしね。


今日TF2やってるときもDoD:Sやってる時もだけど、愛用のマウスG5がヤバい。
認識がブツブツ途切れてゲームにならん!
普通にネットサーフィン(死語)をやる分にはたまーに止まる程度なんだけど、FPSをやるとマウスを激しく動かすせいか、頻繁に止まる。
敵が見えてAIMだ!って思ったら止まるって。ファ○クファ○クなんで新しいG5買いました。
今日届くかな?うへへ。

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